classics.

2004/11/28 Sunflickr

髪切りの儀 2004-秋-

 10時前に自転車で家を出て15分ほど走り、予定していた10分1000円という謳い文句の美容院に行ったら、火曜に定休日と取っているくせに28,29日が休みとか書いてある紙が張ってあった。どうしようもないので、第二志望に入っていた美容院に自転車を二分ほど走らせた。こちらも10分1000円らしい。こちらは営業していて、どうやら僕が最初の客らしい。早速切ってもらった。いつもは髪形が大きく変わっていじられるのをビビって生徒手帳の写真みたいな感じにしてくれというのだけど、今日は忘れたので、前髪が少し眉毛にかかる程度で、横は少し耳にかかる程度で、襟足を短くしてくれと頼んだ。結局20分程かかったのだけれど、10分で適当にされるのよりは随分いい。
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2004/11/25 Thuflickr

今日は風が強かった

今朝は思うように自転車が進まなくてビビった。 昨晩はなぜか3時に寝る結果となってしまったため、授業での眠気との戦いが深刻化すると思っていたけれど、なぜかさえていた。 人体の不思議。 体育の選択でサッカーを選択して久しぶりにサッカーをしたら、クーパー走ほどではないけれど結構体力的にきつい。 なんか腿の後ろあたりがつる4歩手前くらいのようなかんじになったし。 明日は陸上種目の再計測を放課後にしなければいけない。 風邪で休んだ日の分の走り高跳びの計測をしなければならない。 正直めんどい。

2004/11/25 Thuflickr

もえたん2

勉強していたらふと教科書と共に並べられている「もえたん」(カバーを裏返してカモフラージュ済み)が目に入った。僕は純然たるネタとして公式サイトで予約までして(特典のヤバイ暗記シートにプレミアがつくことを期待して)買ったわけなんですが、未だ「萌え」の境地には至っていないということを一応書いておこう。 そういうことで、数ヶ月前にもえたん2の発売ということを告知してもえたん的な例文をネットで募集していたのを思い出して公式サイトを覗いてみたら、具体的に決まってるよ!! 上下巻セットかよ!! 一冊1000円とあまり値段は変わっていないが、去年僕はわざわざ公式サイトで予約までして買ったので、送料込みで1700円ほど支払った記憶がある。 去年購入したリアル受験生として、ここで買ってこそ本当にネタに身を捧げた者となれるので、これは購入以外に選択肢は残っていない。 告知を見る限りでは、ネタとしての面白さを残しつつもより実用的なものになっている様子なので、あながち無駄な出費にはならないかもしれない。 とりあえず広報キット(zip)に入ってたPDFをプリントアウトして教室に張ってみるかな(笑)。

2004/11/24 Wedflickr

とりあえずスケジュールを作っておこう

可能な限りの学習時間を確保しつつも無理のない計画を立ててみるテスト。 塾なし5限までの日を想定。
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2004/11/21 Sunflickr

まだ髪を切っていない

先週末に切ろうかと思ってはいたのだけれど、模試の後で引き篭もりたい気分になってしまったので簡単に諦めた。 今週末も切ろうかなぁとは思っていたのだけれど、まだ伸ばしても大丈夫だという判断を下してしまい、やめておいた。 まぁ皮膚炎で床屋なんか行ったら恥ずかしいだろうなぁという気持ちも多少あったり。 それ以上に、切ってもらいに行っていた美容院が消滅したので新しく行きつけの床屋を探さなくてはならないという事実が、髪を切りに行くことを思いとどまらせている。 自分はあまりイメチェンとかして他人にいじられるのは得意ではないので、無難に生徒手帳の写真を見せてこんな感じに切ってくださいと言って切ってもらうタイプである故、そこら辺の床屋に軽々しく入って「あんちゃん切ってくれ」なんて言えないのだ。 自分が脳内に思い描いたものと大きく違う様にされたら、それは自分の意図しないイメチェンがなされてしまったことになり、かなりへこむであろうと予想される。 つまり、そのリスクを犯すのが怖くて床屋に行くのをビビっているのである。

2004/11/20 Satflickr

皮膚炎

いやぁ先週くらいから顔に発生していたのだけれどなんかヤバめになってきたので病院に行って来た。 久しぶりの来院だったのでカードを新しくして診察を受けた。 結局のところ、薬やるから清潔にしてろってなかんじ。 薬をくれるのかと思って処方箋的な紙を持って順番を待っていたら更に処方箋を渡されて、外で買えとか言われちゃって。 どこに薬局があるかなんてよくわからないのでマツキヨにでも連れて行ってもらったら処方箋の受付なんてしていませんと。 まぁそうでしょうなぁ、処方箋を受け付けているなら受け付けていると書いてあるだろうなぁと思いながら渋々退散し、父が帰ってきたので、薬局を発見して薬を買ってきてもらった。 クロマイ-P軟膏という塗り薬とフロモックス錠100mgという飲み薬。 とりあえず細菌感染を防ごうという魂胆らしい。

2004/11/19 Friflickr

こんなことしているうちに

生活一般という教科の明日までの宿題であるという噂の、一軒家の設計図が完成していない。用紙を一杯に使ってかなりゴージャスなものになる予定ではあるが、なんせまだ4割程度しか完成していないという状況。明日の昼休みとかに出来るもんかなぁ? ちなみに独自の設定では、父35歳、母33歳、息子8歳の共働きの家庭である。 ・立地面積は約44坪 ・6LDK ・事務所も兼ねる可能性を秘めている ・光ファイバーが通っている ・太陽光発電をしている ・屋根裏部屋がある ・サンタクロース専用煙突完備 ・屋上にはプールが? 等々夢が広がりすぎてこのような状況に。

2004/11/19 Friflickr

ベルトは必要か

 個人的には全く必要性を感じないのだけれど。  近代におけるベルトの意味というものは、機能性、実用性よりも、お洒落、ファッションなのである(らしい)。 お洒落なんて興味ないので、ベルトを放棄する! と、プロレスラーみたいに言いたいところだけど、ここで制服のズボンにはベルトを通す通路(正式名称があるような気がするけれど面倒臭い)があるという事実が、僕のベルトを放棄したいという欲求を抑止する。 学生服のズボンというのは、ベルトとセットで学生服のズボンなのであり、ベルトのないそれは、学生服として不完全なのではないのかと言う考えがふと頭を過ぎったのである。  そうなのだ。livedoor堀江社長(笑)(むしろTシャツの方が多いが)あるいはその辺の高校生のような、Yシャツにノーネクタイのようにはいかないのである。ベルトにおいては、“つけることも可能”なのではなく、“つけることが前提”なのである。あまり目に付かないものとはいえ、本来ベルトがあるべきところにベルトがないというのは、少し恥ずかしい気持ちが残るのが普通ではないかと思う。  ではどのようにして不必要であるベルトを放棄しようか。簡単な考えとしては、着る物を変えればいい。独自で、ベルトがなくても自然かつ制服(或いはスーツ)っぽいものを作るorオフィシャルの制服を変える。後者はまず無理だろう。しかし前者も結構面倒臭い。ベルトがなくても自然な制服と言うのは、回りの全員がベルトを通常としている状態では僕の頭では思いつかない。 結局のところ、ベルトは着用するのが一番無難なことなのだろうという結論に達してしまった。 眠い。

2004/11/18 Thuflickr

本日の記録(体育)

砲丸投げ(4kg) 9m40cm まずまずである。

2004/11/16 Tueflickr

ザ ラスト タカサキ

本日は定期戦の反省会といった感じで、またもや5限から公欠という中途半端な予定により高崎において定期戦実行委員会の第5回定例会の日であった。
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