




地デジも見れなくて J-POP 事情に疎いので LDR のフィード化 API で読んでたけどなんか合わないっぽかったので Pipes で作った。

特に理由もなく午前から街中に繰り出してやろうと思っていたのだけれど、午後に起きた。その後風呂入ったり一般人的な生活をしていたらポリスおじさんが定期訪問チェックですみたいな感じで来て、清廉潔白な身ではあるものの内心ビビりながら受け答えした。その後、雨降ってて外歩くのめんどうだけど社会的な生活を送っているアピールとして一応出かけておくかと思い、バス停で待っていたら乗用車に水たまりの水を思い切りはねられて、人生で初めて上半身にまでやられた。その乗用車はすぐ目の前て停まったので反省して土下座でもしてくれるのかと思ったら路駐してコンビニに入っていったので一般的な関西人ならば自動車を凹ますくらいのことはするのだろうけれど、最終的にポリス沙汰になって1時間くらいは消費しそうな気がしたのでさっさと帰宅して着替えて再出発した。水かけられるタイミングで飲酒イベントみたいのにお誘いいただいたので四条に行ってみたら、morygonzalez氏夫妻を囲む会みたいになっていたのでMEGAUPLOADステッカーなどを配布したりしつつ歓談した。知り合い度高かったので比較的よく喋った方だと思います。19時くらいに2件目に移動し、引き続きワインとかビールとかキメつつ21時頃までなんか話してた気がするけど概ね忘れました。帰りにうどん食べた気もするけど気のせいかもしれない。

よくわからないけれどデバイス削除したりペアリングしたりマウスの Bluetooth ボタン長押ししたりしてたら直った。危うく血迷ってまた MacBook Air 貯金でもはじめるところだったのでよかった。
また前と同じ症状になった。また様子見。


やっぱマルチディスプレイにしていない状態での Windows で LimeChat のメッセージが強制的に視界に入らないのが不便なので、Growl for Windows 再検討した。問題としては、
というのがあった。前者は、Twitter のアイコンを毎回自分用のアイコンキャッシュサーバーにHTTPリクエストを投げて取得しているのが要因の一つと思ったので、キーワード通知以外の場合は LimeChat を Growl for Windows に登録して、アイコンは設定せずに通知するようにした。後者は、設定ファイル( Windows 7 だと C:\Users\{USERNAME}\AppData\Local\Growl\2.0.0.0\user.config あたり)の HistoryDaysToSave とか HistoryDays を 1 とかに設定しておくことで被害を最小に食い止めるようにしてみた。
(追記: 便利設定書いた http://oquno.com/log/eid2493.html )
LimeChatのマクロはこんな感じ( コマンドラインオプション )
"C:\Program Files (x86)\Growl for Windows\growlnotify.exe" /a:LimeChat /n:Default /t:"%n@%c" /cu:"http://{オレオレTwitter検索}/?q=from:%n+%m" /i:"http://{オレオレアイコンAPI}%n.png" "%m"
/i のアイコンオプションはキーワード通知の場合のみで、 /cu のコールバック URL オプションは URL エンコードしてないのでハッシュタグとかスラッシュが入るとまともに機能しないけれど、それなりに使える。直接 growlnotify を叩かずに何らかのスクリプトに投げてアイコンキャッシュ諸々の処理をさせるのもいいけれど、低スペックマシンへの負荷等を考慮してやめておいた。

ヘッドホンしててもいいようにインターホン押されたらGrowl通知したい
— oquno (@oquno) February 25, 2012
ということでチャットとかしつつ検討した。ちなみにうちはマイクとかカメラとかなくて押したら音が鳴るだけのタイプです。
ヘッドホンしている状況では大体PC立ち上げているので、IRC か Growl で通知すればいい。インターホン押されたか程度の情報ならば Twitter に流しても自分は問題ないので、Twitter に投稿すれば IRC に流すのも Growl に通知するのもできる。Notify My Android にだけ通知するのは、秒単位で完全にリアルタイムに通知されるわけでもないのでよくない。
実装方法としては、
どこでもドアホン使うのはこんな感じで携帯電話にメール送信できるらしいので、携帯電話側で転送設定して、Gmail の XMPP とかでリアルタイムに通知できる。けど携帯電話まで含めると4万円くらいはかかる。ボタン側改造するのは、ボタンが押されたらXBeeとかで家の中の受信端末に通知するようなのが出来ればうまく行きそう。ただ、ボタン側は家の外なので、あまり見た目を変えたりするのはよくないので制限が大きい。スピーカー側を改造するのは、スピーカー側鳴らすための配線はどうせ単純だし簡単にハックできるだろうという予想で、Arduino あたりを組み合わせたり。スピーカー側に音量センサーとか組み合わせるのは、スピーカーの側に Arduino あたりで作った音量センサーを設置するというもの。もうちょっとプログラマブルなインターホンが出てくれるとうれしいですね。