


注文してから10日で届いた。関税とか1200円ほどかかって、結果的に16800円くらい。日本語化もつつがなく終わり、Nexus 5とペアリングしているけれど特に問題はなし。円安でなければもっと良かった。
ちょっと使ってみたところの感想。自分の通知の多さだと一週間は持たないかなという感じで、年末の帰省時にはもうちょっと長めに家を離れそうなので専用の充電ケーブルを持って出ないといけなさそうなのはちょっと残念。あと思ってたよりベルトが太い。固くはないので慣れるかとは思う。マイクもついてるのでなんか面白いことできるといいけど電池消費も気にしつつ運用していきたい。あとディスプレイは電子ペーパーとか各所で書いてるからE-Inkなのかと思ってたけど液晶使ったタイプの電子ペーパーらしい。なのでKindleのようなちょっと違和感のある画面リフレッシュにはならない。

FREETELから12800円+TAXで発売されたWinbdows 10 Mobile端末が届いて使ってみたところレビュー(箇条書き)。
ということで、メイン端末にできるものではないけれど、非常用とかテザリングのおまけ程度には使えるのではといったところ。ただ、Windowsには頑張ってほしいしユニバーサルアプリとか今後には期待しているしなんかアプリ書きたい。




バスが遅れて、数分遅れて行ったらすでにタダメシタイム始まっていて、ああそういえばDrinkupだなとナルホディウした。Drink Upって書いてたけど多分meetupから転じた造語だしdrinkupあるいはdrink-upだと思った。
そんなこんなで、Mackerelアカウントはあるけど特に必要に駆られていないため使ってはいなかったけどタダメシついでにどんなもんかなと。正直あまり勢いは感じてなかったのでもしかしてクローズ目前なのではとか思ってたけど、そこそこ導入状況としては悪くないらしい。あと、他人のダッシュボードをちらっと見る限りではUIは良くできてそうかなという感じはあった。トライアルでデータ流しこむのもめんどいし、UI見本としてデモページみたいのあった方がいいのではという感想。とりあえず何かしら使ってみようかなという気持ちにはなった。


告知したら即一晩で予約が埋まってしまったところ、自分は寝てて、起きてすぐ補欠合格的に滑り込みで予約できた山田エリザベス良子さんのワンマンライブに。最近はそんな長めでじっくり聴く機会なかったので待望のワンマン。バーのL字カウンターの頂点の外側あたりで演奏で、自分は頂点のあたりだったので、酔夏男でも似たようなものだけれどジャブが届く感じの距離感で臨場感あってよかった。『エリザベスの気持ち』ということで曲の誕生秘話とかもちょくちょく話しつつ、近況報告もしつつ。最近敬語にハマっているというのが想像を超えていてやはり只者ではないと思った。演奏も当然良さしかなくて最高。新しいステッカーと、もう在庫ないと思われるバッヂも入手。あと、曲名から取った限定のカクテル『ウォルドルフ』も記念に飲んだ。そんなわけで再来週もまた見るぞという気持ち。
