朝颯爽と自転車をこぎながら登校していると、女子高生が一般市民とは一線を画す臭いを放っている。
香水の臭いである。
しかしこんな香水を販売している会社も会社であるが、買う者も買う者である。
朝っぱらから臭い香水の臭いを嗅がされる身にもなって欲しい。
僕のの精神状態は慰謝料を請求したいほど不快である。
彼女等にファブリーズを吹きかけたい衝動に駆られることはしばしば。
男にもそういうのはいることはいるのだけれどそんな高率でいるわけではないので、その点男子校でよかったなぁと思う今日この頃。










久しぶりに大規模の寝坊をして、親の手を借りて模試の開始に少々遅れる程度に食い止めた。
もっと早く就寝しないとだなぁ。
帰りにDaisyの「はじまり」を引き取ってくる。
家にはEphemeraの「Score」が届いていた。
おおなんていいことと悪いことのバランスが取れた日なんだ!
と思いつつ早速「はじまり」を聴く。
曲や声もいいけどやっぱ詩がいい。
こんなに愛しいほど照らす 月が見てる
なんてイイネ!
更にカップリングの「スピード」も結構気に入った。
声がいい感じで響いているというか哀愁というか。
「Score」の方は40分弱の内容で、大きなインパクトはないけれど和んで聞けるかんじ。
寝起きとかにいいかもしれない。