




発売日前日にプレイ可能になってたので始めて、一昨日にとりあえずストーリー上クリアした。
マリオは6つの金貨とかを借りて遊んだりしたことはあったのだけれど全クリしたことはなく、挫折感があったのだけれど今作はコインがめっちゃ簡単に貯まるのと、ハートがなくなってもコイン10枚減らしてリスタート可能というのと何度かボス戦で躓くとハートを増やせるアイテムを購入できるようになるなど、なかなか手厚いサポートがありゲーマー以外にも優しい。あとやっぱゼルダ同様現代のゲームはグラフィックが綺麗。それに加えて2D旧マリオモードみたいなのの切り替えもあったりして懐かし要素としても効くし良い。
まあそんな感じで各種レビューサイトで絶賛されていて大体その通り最高ですね。クリア後もアイテム集めるのにだいぶ遊べるっぽいし。DLCとかでステージ増やしたりしてくれるとそれもよいけれど。
— oquno's Switch (@oquno_switch) 2017年10月26日
— oquno's Switch (@oquno_switch) 2017年10月27日
そういえばミニスーファミのレビューも書いてないな…。





ボロフェスタ最終日は今年を象徴するバレーボウイズから。ホール入ってマイクスタンドが6本横一列に並んでるの見ただけでだいぶ高まってしまった。最初の真夜中のレコォドから最後のアサヤケまで最高でしたね。
続けてやや記憶が薄いけれどSIX LOUNGE。
のあとはDAOKOと虹のコンキスタドールを途中までみた(no camera allowed)。やはりDAOKOはラップより最近の歌のほうがよさげ。
アイドルさほど興味なかったのでロビーに移動しストロベリーパンティース。ヴィレヴァンに引き続きダイブも飛び出す。
ホールに戻りjizue。上質&かっこよさ。土竜さんがフロアから「かっけーな!」って叫んでてうけた。

フロアに戻りFUCKERのシークレットアクト。レスザン故か妙な盛り上がりあった。
また一旦帰宅したりして戻ってきたらまたもやマッドマックスレース。
そしてゆーきゃんの弾き語り。買収の味を覚えたゆーきゃんの振る舞い酒(富山のやつとのこと)うまかった。語るボロフェスタの物語性の話もよかった。
フロアに移動しAge Factoryをやや遠目に。ステンドグラスとか大したことない奈良には大仏があるというのがよかった。
突如、しれっと結婚していたゆーきゃんを祝う催し。本人によるハッピーターン撒きなど。
そしてやってきたスチャダラパー。サポートにロボ宙。さすが熟練のヒップホップクルーということで知らない曲も盛り上がり方を教えてあげたり慣れてらっしゃる。そして期待されがちな今夜はブギーバックもしっかりキメてくれる。
そして時間押してても畳み掛けるボロフェスタ流突発イベント綱引き。
トリ前にやや遠目のシャムキャッツ。安心の良さ。ただ、周りの人間がややうるさかった。
そして大トリの大森靖子。そこそこの回数は見ているつもりだけれど(12回目)、強度高すぎてやや驚いた。セットリストも固めない弾き語りだからこその即興的な表現ができる強みが大きいと思っていた(し正直弾き語りを期待していた)けれど、バンドセットの完成度でここまでかましてくれるとは。こりゃトリ以外任せられないわという強さでしたね。
ということで台風などもあったけれど今年のボロフェスタもおそらく大きな事故もなく終わり、土竜さんの喉も最後まで持っていた(と思われる)。
