

yugue近いのに久しぶり。池間由布子さんは公式インターネット情報がないこともあり、口コミかフライヤーでしかライブ情報を得られずなかなか難しかった。今回は先月にフライヤーを得て把握できた。最初にミッチーさんのピアノ演奏(&少しだけ歌)で、その後池間由布子さん。池間由布子さんはギター弾き語りで、アンプラグドかつ今回は偶然自分の席が正面30cmほどの距離ということでかなり恵まれていた。演奏も憩いがありつつやはり声も良くて、時間もわりとたっぷりと演奏してくれて最高感あった。アンコールでの光輪もよかったですね。演奏後はしれっとCDにサインいただきつつ、帰りに買えていなかったくるくるレモン注意報も買えてよかった。次回もちゃんと開催情報キャッチアップできるようにしたい。


oqubaの治療が今日でやっと終わった。今日は仮の詰め物を除去して、型取ったりした本格派詰め物(なんかメタリックなやつ)を虫歯を削ったところにはめこんだ。メタリックなやつはつるつるしてるし型とっただけあってなかなかぴったりはまっている。
ということで一連の治療費は系11,000円くらい?

ツーデイズ二日目。拾得は磔磔同様21時までしか音を出せないということもあり、少し押した19時過ぎくらいの開始から2時間弱、そう長くMCすることもなく休憩も挟まず、淡々とライブが続いた(そういえばライブアルバムの宣伝すらなかった)。さほど予約埋まっていないような雰囲気ではあったけれど結果的にはぎゅうぎゅうではない程度に席は埋まっていたっぽい。セットリストは前日と適度にかぶってたり違ったり、『ゆべし先輩』(曲名は未確認)と『フリーハグ』は初めて聴いた曲だった。『フリーハグ』の方はあまりやらない曲と言っていたけれど確かにロック感があって持ち曲では珍しい感じだった。あと、最近すでに固まっていたと思っていた曲の入りのあたり(と歌詞も?)なんかをアレンジしている感があってなかなか興味深かった。そんなわけで良い週末でした。


花柄ランタンや山田エリザベス良子さんなど見たいのと、他にも豪華出演者が出るので見放題の勝手アフターイベント的位置づけのイベントに行ってきた。ちなみに見放題は行こうか迷ってたら早々と前売り完売していたので行けず。
トップバッターの花柄ランタンは今回も伸びやかでよかった。比較的新曲の「Jのフェンダー」もだいぶ仕上がってきていて最高だった。
次の山田エリザベス良子さんも染み入る感動的な歌声で、ライブに来て良かったし本当にライブ行かない人間は損しかしてないという気持ちに。
ONIGAWARAは打ち込みをベースにわりと遊び心ある感じでおもしろかった。遊び心ありつつも曲のクオリティーは高くて、それでいて某レゲエグループのような曲もぶち込みつつで多様性もあってなんかすごかった。
ガール椿は2年ぶりに見た。F式もえこの感じとかやっぱ良かった。
シンガロンパレードは京都のバンドのわりに初見だったけど勢いあってなかなかよかった。
井乃頭蓄音団はなんかかっこよかったのでCDも購入してみた。しかしまだ理解しきれていないのでまた見に行きたい。最初のインパクトがわりと記憶に強く残っているような気がする。
Theキャンプはわりと正統派なロックでなかなか映えていてよかった。
科楽特奏隊はオールスター感あるし演奏もうまいだけでなく更にロボットや怪人も出てきて、エンターテイメントとして完成度高かった。
そんなわけで今回も満足度の高いいいイベントだった(煙もほとんどあびなかった)。


つまりこういうことになります。Flickr Uploadrはフォルダを監視して、フォルダ単位でアルバムを自動で作ってアップロードされるのだけれど、この際にアルバムの description にフォルダのフルパス(マイピクチャとかならユーザー名が含まれる)とマシンのホスト名を自動で設定している。自動アップロードは非公開でされるけれど、 その後にでもアルバムに含まれている写真が一つでも公開設定にされればアルバムも公開になるので、本人も気付かずに公開してしまうこともあるのではないか(自分は気付かなかった)。ちなみにWindows版でのみ確認。
