行けそうなので行ってきた。けど対象CDは買っておらず。前回京都でもちょっと感じたけど、ファン層は中年男性が多いっぽい?写真はOKっぽかった(録画と録音禁止と書いてあった)のだけど始まる直前に写真も駄目とかアナウンスされたので、優先で入れずに障害物もあったことだし写真は撮らず。曲は、フランネル、積水ハウスの歌、カレーの歌、狼にベルガモット(赤ずきんちゃんVer.)、どんぐりと花の空とあと他にもあったかも。やっぱもっとじっくり聴きたいですね。

行けそうなので行ってきた。けど対象CDは買っておらず。前回京都でもちょっと感じたけど、ファン層は中年男性が多いっぽい?写真はOKっぽかった(録画と録音禁止と書いてあった)のだけど始まる直前に写真も駄目とかアナウンスされたので、優先で入れずに障害物もあったことだし写真は撮らず。曲は、フランネル、積水ハウスの歌、カレーの歌、狼にベルガモット(赤ずきんちゃんVer.)、どんぐりと花の空とあと他にもあったかも。やっぱもっとじっくり聴きたいですね。






予約開始してたの気付いてすぐ予約したのだけど番号は49番で厳しいかと思いきや開場時刻では20番目くらいだったので、そこそこいい感じの席に座れた。今後は予約受付開始チェックのスクリプトとか書く必要が出てくるかもしれない。前半はドラムの久下さんの即興のような演奏とともに弾き語りに近い演奏。休憩を挟んで後半はいきなり直枝さんのギターボーカルと大森さんのドラムで一曲。その後は直枝さんのギター/ベースが加わりバンドセットでの演奏という構成だった。まだソロでの弾き語りしか生では見たことなかったので、バンドセットも楽しめてよかった。今回はあまりMCに多くの時間を割かずに、曲間もおかずにどんどん演奏していく流れで2時間ほどだったので、数えていないけれど結構な曲数だった。結論としてはとにかくよかった。あと、撮った写真はわりとぶれまくってた。

主に柴田聡子さんを見に。いつの間にかニューアルバムは『いじわる全集』に決まっていたようで、その話とか先週までの韓国ツアーのこととか話したりした。出演は割と激しめのバンドが多く、ソロのシンガーソングライターは柴田聡子さんのみだった。タバコの煙から逃げるのに集中していてあまり前半のバンドのライブの詳細を覚えていないのだけれど、激しめのが多かった記憶。半野田拓さんは即興界隈のような認知をしていたけど、初めて見てナルホディウスといった感じだった。柴田聡子さんのライブは、公演でしかやらないのかもしれないと思っていた、たのもしいむすめのおみやげCD-Rでいうところの3曲目をやったりして(アレンジは試行錯誤中のようで変わっていた)、おお、となった。あと海へ行こうか、いきすぎた友達、長い歌など。盛り上がってトリでなくてもアンコールもあった。その他後で追記するかも。

18:30会場とのことだったので18時くらいに行けば余裕かなと思ってたらなんか整理番号78番となって、既に座席はなくなっており61番以降はスタンディングと言われ、大森靖子人気を正しく推し量れていなかったことにちょっとショックを受けた。最終的には100人くらいになっていた様子。でも通路に座れるっぽくて、前から2番目の真ん中に座れて結果オーライではあった。プログラムは『tarpaulin』上映、『非少女犯行声明』上映、大森靖子ミニライブという順番だった。『tarpaulin』はワンカットで長すぎない程度に撮った感があって丁度よさがあった。『非少女犯行声明』は、テーマとかよく分からなかったものの、話している内容とかは(ガールズトーク収集的な視点で)おもしろかったのと、大森靖子に関心のある者としてもある時期のまとめ映像っぽい要素もあってよかった。上演後のミニライブは、昨年の元・立誠小学校の時同様わりと演奏&トークでアンコールもありたっぷり1時間ほど。ライブは昨年のボロフェスタ以来なのでミッドナイト清純異性交遊とか初めて生で聴けてよかった。あとオフレコのトークが結構ガチっぽくて危うい感じもあるけど正直さに感心した。明日の心斎橋でのライブも行きたいけれど再来週のツアー京都公演行く予定なので我慢することに。
