財布代わりにしてるのにファミマATM脇の封筒の供給がストップしてて困る
— oquno (@oquno) December 1, 2013
10日ほど経った今でもまだ補充されていなくて、いつゆうちょやセブン銀行ATMの封筒に手を出してもおかしくない状況。

財布代わりにしてるのにファミマATM脇の封筒の供給がストップしてて困る
— oquno (@oquno) December 1, 2013
10日ほど経った今でもまだ補充されていなくて、いつゆうちょやセブン銀行ATMの封筒に手を出してもおかしくない状況。

行ってきた(撮影禁止だったので開始前画像)。『ギフト/いつもふたりで』のリリース記念ということで、京都店で買ったCDを携えて。大体一月ぶり。ミニライブは5曲くらい(?)で、タワレコらしく『No Music, No Life』で締め。最前の真正面に陣取ってしまったので、ちょくちょく目があった気がして気恥ずかしかった。わりとサクッと終わってしまった(ギターを残して去ったのでアンコールはあるかと思ったらタワレコ店員が颯爽とサイン会へのアナウンスを始めてしまった)。4月頭の京都のライブでは物販でCDを買って若干コミュニケートしたものの、その後のライブでは特に話すタイミングもなかったので、今回サインを貰う際に久々にちょっと平賀さんと話した(特に認識はされていなかった様子?)。翌日の船岡湯けむり音楽会も行くだとか昨日リリースの『平賀さち枝と天命反転住宅』も聴きましただとかそんな感じで。
夜のムジカジャポニカのワンマンも当日券があるようで行きたさはあったのだけれど、翌日も行くし他の方が行けるよう譲っておくかという気持ちと京都市バスの一日乗車券買ってしまったので京都に戻って乗り回さないといけないという気持ちと若干金銭面が心配という気持ちで苦渋の決断をした。

体調悪くなってきた
— oquno (@oquno) December 1, 2013
風邪っぽいし2時間くらいで治す
— oquno (@oquno) December 1, 2013
結果、寝てたら10時間後くらい(12月2日朝)に治せた。けど一週間くらいそこそこ継続的に咳していたら腹筋痛くなってる。



柴田聡子さんの公演を見に半年ぶりくらいに東京まで行った日記。
いわゆるクソバスに乗った。最後部の5人席で両端しか客居ないミラクルだった。
渋谷でIngressしたり、eseharaさんの作業環境にお邪魔しながら日中を過ごす。東京はL8ポータルがごろごろある。
夜、アサヒ・アートスクエアに。
夜2。
27日、DJみそしるとMCごはんの手作りぬいぐるみを見に渋谷タワレコに行ったりIngressしたり。ヒカリエのポータル3回くらい落としたけどResistanceに速攻で奪い返された。
昼はヒカリエマンたちと肉食べた。
夕方にアサヒ・アートスクエアに(2回目)。
公演後、小石川のrollに行った。りんごのケーキと紅茶。ちひろさん依然いい人っぽかった。
酉の市とかいうものを見に行ったら浅草駅から1.6kmくらいあってよくわからないまま歩いた。携帯電話の電池切れそうに。
その後、なんだかんだあってトランクのない地獄のようなバスで上洛。

3月の一次選考結果から待ち望んでいたフェスティバル/トーキョーの公募プログラム、柴田聡子さんによる『たのもしいむすめ』を見てきた。公演は11月26, 27日の2回あり、せっかくなので両方行った。
会場のアサヒ・アートスクエア、開演前はこんな感じ。ミラーボールが回っていた。公演は撮影不可だったので写真ないけど、公演内容は
ギター抱えて。あふれ出す「ことば」と「うた」の時間
という通り、長い歌でもあり、語りでもあった。ミラーボールは止まり、天井から吊り下がった電球の明かりの下ギターを抱え歌い出し、途中歩きまわったりしながらもギターを弾き、語り、歌う。歌は音源化はされていない曲のみで、恐らく今回のために書き下ろしたもの。内容は両日とも概ね同じだったけれど、歩きながら語る部分や電球を揺らす部分など構成・演出は少し異なり、詳しい比較できるほど記憶はしていないけれど時間も異なり初日は大体90分間くらいで、2日目は70分間くらいだった(公演後に意図的な変更であることは聞いたけれど元から変えるつもりだったのかとか詳しくは聞いていない)。また、スタッフはいるものの、開演前の注意から照明、BGMのオンオフ、公演後のおみやげ配布(後述)まで一人でやり通していて、一人で完結するという点にこだわりを感じた。公演後には「おみやげ」として台本(というより歌と語りのテキスト&その英訳)と、公演の内容が曲パートごとのトラックになって収録されたCD-Rが来場者に退場時に配布された。
自分は、初日を見た限りでは頭で処理しきれずに考えていたけれど、2日目を見てなんとなく感じたのは、
パフォーマンスという方法を使うのは、それが未だ、一番わからない時間をわたしの中に生むからです。生物が生きることは、一瞬一瞬の判断の連続で、編集そのものだと思います。点のように世界に溢れている生き物の時間を交差させるような時間を、映像よりも舞台上で作りたい思います。
F/T13 公募プログラム 参加団体発表! | フェスティバル/トーキョー FESTIVAL/TOKYO トーキョー発、舞台芸術の祭典
という通り、一貫したテーマの元整然と構成されたわけではなく、歌と語り、語りに関しても幾つものセンテンスが編集されているが、それをひと続きのものとして構成し、表現したということではないかと解釈した。構成の違いも、わりと「一瞬一瞬の判断の連続で、編集そのもの」の通り、リアルタイムに編集を行っていたのかもしれない。
あと公演以外ではなかしさんに初めて挨拶出来たり、初日に顔と名前まで覚えていてくださっていた倉内太さんに声をかけていただいてうれしかった。
後で何か思い出したら追記するかも。



GitHub Meetup in Kyoto on Zusaar
久々にはてなオフィス行った。参加者はそこそこGitを使ったことはあるという感じだったので、そのGitの仕組みとか、GitHubのこととか聴いた。初級から中級と言った感じ?自分は最近ようやくちょっとは使えるようになってきたところなのでちょうどよく理解の手助けになった。
懇親会はまかないチームご提供といった感じだった。GitHubの日本ツアーは最終日とか言っていたわりに大量に残っていたステッカーを全放出してくれなかったのがちょっと残念だった。

